独自マニュアルによる無人航空機の飛行に係る許可承認済【阪空運第 15827号】PDS南大隅の価格設定は「空撮料金」+「編集料金」+「交通費」になっており明確化しており税込価格。まずは、お問い合わせください。 0994-25-1677または、 pds.hetuka@gmail.com

注意事項(重要)

改正航空法について

  • 人口密集地などは国土交通省改正航空法に従い、飛行許可申請を行います。
  • 飛行許可の不要な場所などは当社で確認させていただきます。
  • 飛行許可が必要なエリア・飛行の方法は下記リンク先よりご確認いただけます。
  • 人口集中地区・空港等:http://www.dji.com/jp/flysafe/no-fly
  • 改正航空法(国土交通省):http://www.mlit.go.jp/koku/koku_tk10_000003.html

天候による撮影中止について

  • 撮影当日に現場が雨天、降雪、霧、強風(瞬間最大風速5m以上)の場合や気温が0℃以下・40℃以上の場合は危険防止の為に直前でも当社の判断で撮影を中止する場合があります。撮影中止による被害がお客様に発生しても当社は責任を負いません。
  • 当日の撮影決行の判断は、気象庁の天気予報とお客様のご都合により決めております。
  • ご依頼の際は予備日の設定をお願いします。
  • ※原則、予備日は2日間までとしておりますが、それを超える場合はご相談ください。

飛行させる前に確認・現地調査が必要な条件について

【周辺環境】
1.無線基地局周辺などの電波障害が発生しやすい場所
2.構造物に近接(10m以内)する場合や橋の下・屋内等のGPS障害が発生しやすい場所
3.鉄筋・鉄塔・大型の発動機等の大きな鉄の塊がある場所

【許可・安全面】
1.国土交通省や土地の所有者の飛行許可がない場所
2.国土交通省の飛行許可を取得していない人混みの上空
3.離発着場所が確保できない場所(歩道・草木が生い茂っている場所・機体の水平が保てない)
※上記の条件に当てはまる飛行の場合は当社にご相談ください。可能な限り対応いたします。

ドローンが墜落した場合の補償について

電波障害や天候の急変により操縦不能になり、突発的な事故やドローンが墜落する場合があります。
万一、ドローンが墜落して事故が起きた場合に対人1億円・対物5千万まで、当社契約保険会社によって補償い
たします。それ以外の賠償責任は負いかねます。

撮影動画・静止画の現場でのリクエストについて

訓練されたオペレーターが操作しますが、ドローンの性能を超えるご要望や安全を担保出来ない危険なリクエストはお断りいたします

撮影を迷惑行為として周囲から抗議を受けた場合

撮影時にお客様の立会いを必ずお願いしております。もしも撮影に抗議される方が現れたら、ご依頼主のお客様でご
対応をお願いします。当社としては極力法律を遵守して安全な撮影を行いますが、この種のクレーマー的な抗議の可
能性は排除できません。ポスティングをするなど事前の対策をよろしくお願いします。

拘束時間のカウント方法

撮影現場に到着後、機材をセットして準備が完了したら立会の方に開始時間を確認して頂きます。
その後規定時間になった時点でドローンを着陸させます。
当社の責によらない事情で撮影が遅延しても規定時間を遵守いたします。

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